はじめての人へ
学ぶ・遊ぶ
はじめての人が、危ない操作に近づかずに、ロボットの考え方を知るための入口です。
教材の状況公開用の学習コースは、まだつながっていません。ここでは、確認済みの入門の流れだけをご案内します。
安全な入門コース
- 境界を知る — シミュレーション、制御、実機の操作は、それぞれちがうものだと理解する。
- 小さく考える — センサー、動かす部品、制御の役割を分けて考える。
- 根拠を残す — 前提、単位、部品、改訂の記録をつける。
- 仮想と現実を分ける — 計算の結果を、現実の安全の保証とは呼ばない。
公開している教材
始める前に
- 実機・電源・工具を使う内容ではありません。
- お子さんが使うときは、保護者や指導者の判断を優先してください。
- 学習コースが始まったあとは、進み具合を保存するのに、ログインが必要になることがあります。
進み具合について
この案内ページは、進み具合を保存しません。続きから再開する機能は、学習コースができてから提供します。いまは使えるとは表示しません。